サボテン症候群★                

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兵庫もえしょく/ひめじせいか擬人化採用報告 &ネットカフェバイト体験談

御無沙汰しております。

本当は次の更新は去年のお盆に佐賀県に遊びに行った記事にするつもりでぼちぼち書いてたんだけど
兵庫もえしょくプロジェクト様で自分の応募した奴が採用されたので、とりあえずそっちの報告で記事書きます


今回は兵庫県姫路市の姫路生花卸売市場様のイメージキャラクターで、
お題は魔女ってことでした。

そんで採用されたのがこちら


この公募には2作品送ったんですが、

こっちの採用された方を先行して描いてたんだけど、正直、描いてる時はそんなに手応えを感じてなくて、途中でいったん作業停止して、もっかいアイデア出しからやり直して2個目を描き始めたってくらい手さぐりでした。タイトルロゴがどーん!

2個目のほうは2個目のほうで、アイデア出た時はイケてる!って思ってたのにいざ描き上げたらそうでもない感じで、あれ?やっぱ1個目のほうがいいか?ってなって作業再開したんだけど、結果からすると1個目を再開してちゃんと仕上げて良かったですよね。
下手したらこの採用された奴は作業途中で廃棄してたかもしれんよ。


そんな、1個目の作業を再開させてくれた、いざ描上げたらそうでもなかった2個目はこちら↓

flower20140410.jpg

この、魔女の帽子がラッパ状の花を逆さにしてるってアイデアを思いついた時は、この勝負もらった!くらいの勢いで閃いた感あったんだけど
今にして思うと大して良いアイデアでも無いですね。

一応、髪が金髪なのは花糸をイメージしてるからで、花屋さんだからエプロン、アイテムはじょうろって所までは順当だったんだけど
魔女だからローブ着させた辺りから何か不穏な空気が立ちこめてきて、配色段階で花の色のピンクにしたくらいから迷走が始まったように思う。


…この時はネタ投稿描いてる余裕無かったので、紹介できるのは以上です。


なんか、もえしょくで採用された時にブログ更新する感じになってるので、毎回採用されてるような感じになっちゃってるけど
本当は採用されなかった公募が山のようにあるので、はやくその辺のネタ消化しなきゃですね



以下、もえしょく以外で最近あったこと。

俺がブログ始めたのはもうかなり前のことで、当時はまだ家にネット引いてなくて(引く必要性すら感じていなかった)
パソコン使って絵を描いたりゲームしたりはしてたんだけどネットにはとんと疎くて、ブログ?なんじゃそりゃ状態だったんだけど
カラオケ店員だった俺はそのバイト歴を活かして、新規オープンのネットカフェのバイト募集に応募し、
みごとネカフェのオープニングスタッフになることができまして、

そこで出会ったバイト仲間の薦めでブログを書き始めたのです。

あのネットカフェに入ってなかったら俺はブログやってなかったでしょうね。
この俺のtwitterの放置っぷりやFacebookの投げっぱなしジャーマンっぷりを考えれば、ブログも同じ道をたどってたと思います。

そんなネットカフェですが、オープンから約1年で閉店。
俺はオープニングスタッフでありながら、店をたたむ最後までバイトするという貴重な体験をしました。
(ところで、オープニングスタッフの反対って何て言うんだろ?クローズドスタッフ?エンディングスタッフ?)

で、なんでこんな話してるかというと、この前、その時のオープニングスタッフ仲間と数年ぶりに再会して飲みに行きました。

スタッフの一人に栃木から単身、長崎にやって来た子がいて、彼は一年足らずで栃木に戻っていたんですが、
何年かぶりに遊びに来るというので、急遽集まることに。
正直、その子以外はほとんど長崎にいるはずなんだけど、中々連絡を取ることも無いし完全に疎遠になっていたので、集められる人間が限られていたのだけど
多分、彼が長崎遊びに来るとか言い出さなかったらこの先も集まることは無かったんじゃないかと思う。

集まってみたら、たった数ヶ月の付き合いだったはずが、昔のように話が弾むという…
人の縁って不思議だね。

あのネットカフェで過ごした1年はなんだか1年とは思えないような密度の濃い1年で、俺の青春の1ページと言いますか、美しい思い出です。


さて、ちょうどいい機会なので、そのうちブログの記事にしようと思っていたネットカフェの暴露記事でも書こうと思います。






ネットカフェのバイトで嫌だった思い出ベスト3


美しい思い出とか言ったそばから嫌な思い出語るのもどうかと思うけど、嫌なことがたくさんあったのだ。
これからネットカフェでバイトしようかと思ってる人は参考しすると良いよ。


① ネットカフェのグローバルさ加減

スペースダンディは宇宙のダンディであるが、ネットカフェはインターネットができるカフェである。

インターネットとはワールドワイドなウェブであるので、グローバルに国境を越えることができるのである。

しかしながら、お客さんの中で一体、どれほどの人が国境を越えるためにネットカフェを利用しているのか。
俺にはわからないが、少なくとも国境を越えてネットカフェを利用してる人はいる。
外人客だ。

店の場所が観光地の中心部であったのも原因の一つかもしれないが、ネットカフェの外人客は思いのほか多かった。

ネットカフェは基本的に会員制であるため、観光客であっても会員証を作る必要があり、身分証明書を提示してもらって新規入会手続きをしなければならない。当然、一回利用するだけの観光客の方は会員証を作りたがらないので「こんなの絶対おかしいよ!」と文句☆マギカされるのだけど、俺もそう思う。あのシステムは何か間違ってると思う。
しかしながら、俺の立場としては、お客様みなさんが安心してご利用できる環境づくりのためであるという建前を武器に「それは違うよ!」とダンガン論破しなければならない。

…という、この一連の流れを、外国人観光客とやるのである。
ほとんど日本語を話せない外人と、英語なんて学校で習った程度で駅前留学もスピードラーニングもしていない俺が、上記のやり取りをしなければならないのである。

こんなの無理ゲーだ。今、もう一度これをやれと言われても完遂できる自信がない。それくらいだ。
しかもこれをかなりの頻度でやらなければならないのである。
ネットカフェでバイトするなら簡単な英会話くらいはできたほうがいいかもしれない。

まあ、基本的な流れはマニュアルがあるし、お互い、早くこのやり取りを終わらせたいという共通の目的のもとに会話が進められるので、意外と何とかなるもんだよ。

で、そんな外人客とのエピソードがいくつかあるので紹介したい。

あの夜のこと、うちの店にブロンド美人が訪ねてきた。
どうもお客さんとしてネットカフェを利用しに来たわけではないようで、何やら俺に尋ねてるようなのだが、何言ってるのかさっぱりわからなかったので、カウンターのすぐそばのオープンスペースのノートパソコンを使って、会話を試みた。
ここまでやる必要はなかった気もするが、深夜と言ってもいい時間帯でオープンスペースにお客さんはいなかったし何より暇であったし、さらに俺はブロンド美人が大好きだったので全力で協力した。下心は無かった。

要約すると、彼女は道に迷っており、ダンスの仕事をするとかで働き先のお店の場所を知りたかったらしく、その店の場所は知っていたので、この道を行けばどうなるものかといった具合に説明した。
彼女は「ありがとう」と言って店を去った。

その後、彼女がうちのネットカフェに来たことは多分なく、彼女が目的の店で働いたのか否かもわからないし、
働いたとして、普通のダンサーとして働いたのか、それともトップレスで踊るほうのダンサーだったのか(その可能性もある店だった)今となっては知るすべもない。


ちなみに、その店でバンド演奏を披露している外人さんたちがうちの常連だったこともある。
ボーカルが女性で、他は男性だったと記憶しているが、例の栃木から来た同僚が彼らと仲良くなったとかで、2度ほどそのお店に行ったことがある。
ボーカルの女性は日本語が全く話せなかったのだが、ステージの上でレベッカの「フレンズ」を完璧な発音で歌っていた。めちゃくちゃ上手かった。
その後、お願いして俺たちのテーブルに来てもらい、少しお話をしたのだが、彼らは母国の家族とメールで連絡を取るためにうちのネットカフェを使っていたらしい。

その話を聞いたとき、俺は目から鱗というか、今考えると当たり前のことなんだけど
そうか、ネットってそういう風に使うためのものなのかとか思ってしまって、ネットゲームで利用するよりも有意義なネットの使い方だなぁと感じた。
(ネトゲユーザーの方には失礼な言い方だけど、すいません。でも店的にはネトゲ利用のお客様は長時間滞在されるので利益にもなるしゲームに集中されてるので店員は何もしなくていいしで非常に助かります。アザッス)

それからというもの、なんとなく外人客には優しい気持ちで対応するようになったのだけど

ある日、コミックコーナーでうろうろしている外人客がいて、何か探してるのかなと思って尋ねると、
なんか英語で話してるんだとは思うけど、いつもとちょっと違うイントネーションで聞き取りづらく(見た感じ、中東とか南アジアとかそこらへんの人だったのかもしれない)まあ、イントネーション以前にそもそも英語あんまりわからんのだけど、とにかくすげえ苦労して何を探してるのか聞き出したんだが

エロ漫画さがしてたよ。

うちの店のコミックコーナーにエロ本は無かったので(しいて言うならレディコミとか少女漫画のほうがエロ漫画に限りなく近くはあったが)どうしたものかと悩んだ挙句
ネットで無料でエロ漫画(同人誌?)を読めるサイトを探して(違法なサイトだった可能性が高いが、その時の俺はいっぱいいっぱいでこれが俺の精いっぱいだった)紹介し、事なきを得た。

HENTAIなのは日本だけじゃないと思うんだ。

他には、観光ガイドらしい人が、ネットカフェの中を見学させてくれないだろうかと言ってきたので、お金払わずに中に入るのってどうなんだろうとは思ったが、俺が付き添えばいいかと思い、許可を出したら、俺の想像をはるかに上回る人数のアジアの人たちが(中国か韓国かわからなかったが多分どっちか)束になって輪になって押し寄せてきて
しかもまた声が大きいから、これは利用中のお客さんに思いっきり迷惑かかるコースだと思い、あまり奥まで行かないでくださーい!と静止して、何とかコミックコーナーの前でストップしてもらったのだが
止まったら止まったでコミックコーナーに置いてあったケロロ軍曹の本を見て口ぐちに「ケロローケロロー」って言い出して、ケロロ軍曹のグローバルさを身をもって感じたであります!って感じなんだけど、そんなことよりうっせええええ!!!ケロロとかどうでもええんじゃボケええええええええ!!ってなった。

その後すぐに回れ右して帰ってくれたので大事にならずにすんだんだけど、まあこういうことが色々あったおかげで
最初のころは外人客に優しくしてたけど、後半は冷めてましたね。対応が。



② おかまの人襲来

これに関してはネットカフェっていうか、うちの店の立地的な問題がでかかったんだけど
店のななめ向かいのビルにおかまバーが入っていたためか、たびたび、ニューハーフの方が店を訪れた。

初来店の時はおかまバーのお客さん?と一緒に入って来たのだが、「何?この店?何をするところなの?」と聞かれたのを強烈に覚えている。この言葉のあと、どぎつい下ネタを何発も繰り出してこられたがそこは省略する。


断わっておくが、別にミスターレディー(死語)に対してなんら思うところは無いので、嫌ってるわけではないのだが
この人がうちの店に来るのはたいていおかまバーの閉店後だったため、いつも酔っぱらっていた。
酔っぱらい客というのはまたたちが悪い。これに関してはネットカフェは大した被害はないほうで、居酒屋やカラオケボックスのバイトのほうが被害にあうのだが(具体的にいうと、ゲロの海に膝まずいて床掃除したりする)
おかまの酔っ払いはかなり強烈だった。

最初こそ同伴(って言っていいのかわからんけど)でうちにやってきてたのだが、途中から単身やってくるようになり、しかもネットカフェを利用しにやってくるというより、俺たち深夜スタッフと話しに来ていた。
携帯番号を聞かれるくらいはまだいいほうで(電話かかってきてそれはそれで大変だったけど)なんかやたら触ってくるし、店の入口のドア(手動)の手すりを使ってポールダンスを披露するしで大変だった。(俺は面白かったけど、正直店の入口でそんなことされたら迷惑以外の何物でもない)

今にして思うと、あれもおかまバーの営業の一環だったのかもしれないが、何度かおかまバーに行くことになったり、いろいろ大変だったよ。
正直、あの人来るたびに貞操の危機を感じてたよ。

ここまで書き上げておいてなんだけど、これ本当にネットカフェ関係ないな。
まあ、深夜バイトは色々あります。気をつけて下さい。



③ ○液ぶっかけ事件

ど直球の下ネタになってしまうんだけど、これはネットカフェのバイトが避けて通れない問題かも知れない。

※一応、こっから先どう書いても下ネタなのでそういうの苦手な人は注意してください。


正気の沙汰じゃないと思うんだが、ネットでエロ画像とかエロ動画とか検索して、そのままブースでオ○ニーする人は想像以上にいる。
さらに、パソコンの電源切るとかブラウザ閉じるとかすればいいのに、もろにエロサイトをモニタに表示したまま帰るお客さんも想像以上に多い。何なの!?そういうプレイなの??それで興奮しちゃうような変態さんなの!?

そういうお客さんの使った後のゴミ箱……

使用済みティッシュが入ってる可能性があります。
人の使用済みティッシュを処理する仕事なんて、ラブホテルの清掃員かネットカフェのバイトじゃないかって俺は思ってるよ。

まあ、たいていの人は流石に使用済みティッシュをブースのゴミ箱に捨てるのは不味いと思うのか、トイレに流す人も多いみたいなんだけど
俺が働いてたネットカフェは当初、ドリンクバーの所にティッシュは置かずにタウパー(ペーパータオル)だけ置いてあって
ティッシュが無いもんだからタウパーに発射、ゴミ箱に捨てるわけにもいかず、結局トイレに流す→タウパーが流れずトイレ詰まる
って言う流れでしょっちゅうトイレ詰まってたこともありました。※後期はティッシュをドリンクバーに置くことで解決。


と、ここまででオ○ニーをするお客さんの存在は分かって貰えたと思うのだけど、俺からすると、まだ彼らは可愛い物なのである。
俺が本当に嫌だったのは、ゴミ箱に捨ててあるティッシュの処理でもなければ、詰まったトイレ掃除でも無い。
世の中にはオ○ニー以外にも○液を発射する行為が存在する。

そう、もうひとつの性処理…セッ○スである。

二人がけのソファーが置かれた2人用ブースや、完全個室のシアタールームなどが俺のバイト先には存在していたが、それらをラブホ代わりに使っているカップルなどもけっこうな頻度で見かけた。
驚くべきは、若者カップルだけでなく、不倫と思われる中年カップルもこういうことしてた。どうなってるのこの国は。
カラオケのバイトの時もそういうお客さんはいたのだけれど、部屋の広さが狭いからか、ネットカフェのほうが店員も気付きやすく、また、実害も多かった。

カップル客が帰った後、清掃に向かったのだが、当然、カップルが使用したブースであるので警戒はしており、そういった使用済みのゴムであるとかティッシュであるとかがその辺に転がってないか、ソファーに付着してないか、ゴミ箱はどうだと辺りを見回しながら清掃用のダスターで拭き上げて行き、机の上にのったお菓子の食べかす等のゴミもゴミ袋にどんどん放り投げて…

と、空の○ッキーの箱を傾けた瞬間――――

当時、ネットカフェの制服は白地のシャツに青いエプロン姿だったのだが、当然、俺も青いエプロンを身に着けており
その青い生地に半透明の白い液体が降り注いだ。白○液がダクダクと降り注いだ。
エプロンの青は液体が染み込んで紺色に変色し、代わりに俺の顔色が青に変色した。顔面ブルーレイの先駆けである。(当時はまだDVD全盛期)

心境としてはアイエエエエ! セ○エキ!? セ○エキナンデ!?って感じだったのだが、黙ってエプロン脱いで洗面所で手洗いして、その日はエプロン無しで働いた。

ネットカフェでそういうことするお客様たちに、これだけは伝えたいんだけど
抜くなとは言わないし、ゴミ箱に捨てるなとも言わない。
ただ、○ッキーの箱だけには出してくれるな。
何なんだ。○ッキと○ッキーをかけてるのか。ととのったのか。

俺は体験してないんだけど、昼のバイトの女性スタッフの話によると、ブースの外をぶらぶらする時、必ずズボンのファスナーから男性器を露出して二重の意味でぶらぶらしてた中年男性のお客様がいらっしゃったとのことで、普通に通報してたら公然わいせつ罪で捕まると思うんだけど、どうなってるのこの国は。ドーナツ!

そんな感じで下半身に直結した事件が多いんすよ。


ここまでネットカフェで体験した嫌だったことを書き綴りましたが、ネットカフェのバイトは比較的楽だったので、俺はおすすめですよ。
まあ、一年そこらでつぶれた店だったので楽なのは当たり前だったのかもしれない。
振り返ると、俺の中途半端な漫画知識やネット知識の大半はネットカフェの仕事中に業務上、もしくは雑談上に築き上げられた知識なので、バイトして良かったなぁと思います。ブログもはじめて良かったと思います。色んな意味であのバイトが出発点だった。

しかしながら、今はもうネットカフェの時代じゃないのかもしれませんね。
スマートフォンが普及して基本的なことはできますしね。ブログの更新はできるのかな?ためしたことないけど。
俺がネットカフェで働いてた時はまだウィルコムのW-ZERO3が出たばかりでOSはWindowsMobile5.0っていうスマートフォンの先駆けて的なPHSで、俺はそれ使って一時期ネットしてたんだけど、それからするとスマートフォンは劇的に進化してますよね。
先に書いた外人さんなんかも、今どきはSIMフリーのスマートフォンを持って来て、現地で使い捨てのSIMカード買って使うらしいですからね。
俺も家にネットひいて以降は、プリンタがぶっ壊れたので何かを印刷するときにネットカフェ利用してたんだけど、今はセブンイレブン行ってスマホで家のPCをリモートで動かしながらネット印刷使ってプリントするっていう、どっちかと言えばコンビニ便利すぎるだろって話なんだけど
お株を奪われまくって漫画喫茶的な利用以外にネットカフェの使い道は残ってるんだろうか?
あ、県外に前日入りする時とか安くで一泊するのに使えるかな。



そんなこんなで、今回はもえしょくプロジェクト採用報告がてらに記事を急造したのでささっと短い記事を書くつもりだったんだけど妙に筆が乗ってしまってこの文量だよ
友達にブログなげーから分割して更新頻度あげろやって言われたんだけど、なかなか難しいですね。
でも、更新頻度は確かにあげなきゃな。

ではまた。
  1. 2014/04/15(火) 20:36:46|
  2. イラスト/カラー
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:3
<<引っ越しとミスタードーナツとLPガスと、時々ところてん | ホーム | あけおめ あとイチゴ>>

コメント

まずはおめでとうございます。
オレはもうなんや色々疲れたからそんな公募があったことすら存じませんでしたがおめでとうございます(大事なことだから2度(ry
なんか放置してると参加促すメール来るんですね。

いやなかなか濃厚な職場体験。
白濁するほど濃厚な職場でしたね。

オレは外国人のお客様には「俺も海外に行ったらその国の言葉で喋るから、てめーも郷に入ったら従え」という理念のもと、無駄に難しい日本語の言い回しでご説明しておりました。
  1. 2014/04/15(火) 23:29:00 |
  2. URL |
  3. 名無しさん症候群 #7S9/LGpM
  4. [ 編集 ]

日本一桃太郎のお姉ちゃんって事か。
  1. 2014/05/12(月) 10:41:17 |
  2. URL |
  3. 戦艦榛名 #-
  4. [ 編集 ]

Kowjuさん(ですよね?)>
もえしょくは俺もここ最近の公募は全スルーしてます
引っ越しで忙しかったのもあるし、その後はまともにネットできる時間が限られてるからネタだしが難しい…

一回だけかたくなに日本語で対応したらオーマイガーみたいなこと言ってました。


戦艦榛名君>
そうだよ
  1. 2014/05/18(日) 19:37:35 |
  2. URL |
  3. サボテン #-
  4. [ 編集 ]

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